小劇場で演劇をやっている人の多くが、
チケットを売る為、
知り合いに片っ端から宣伝メールを送る。
情報が解禁になったらなるべく早く送るのが吉。
そして時期が近づいたらもう一度送る。
一斉送信は好まれない。
というのが多分一般的。
周囲は演劇関係者ばかりなので僕はごく普通に受け取っている。
※ちなみに僕に対しては一斉送信でも大丈夫です。全然気にしません。
少し前のことだが、
ある知人(演劇関係者ではないちゃんとした社会人)より、
「宣伝メールは送るな」
と怒られた。
観たくなったら自分で調べて行くという。
そして本当にそうしてくれる人である。
演劇をやっていない人にとって演劇の宣伝メールは、
「頑張ってるんだね。でも忙しい」
「また来たけどスルー」
「迷惑メール扱い」
と感じ方の程度の差こそあれ、
やはり異様なものなのだろうか?
年賀状しかやりとりしてなかった知人が、
突然電話してきたから何かと思ったら、
○○党に清き一票をとか壺を買ってくれとか、
それと同じ感じなのだろうか?
普通に考えて自分が携わっている舞台なんだからお知らせはして当たり前。
そこに金銭のやりとりが絡んでくるから難しい。
「チケット代を払ってくれ」
「お客呼べない役者って本当に肩身が狭いから助けてくれ」
「友達が頑張ってんのになんで来ないんだよ」
ではなく、
「エンターティンメントを提供します」
という意志であるならば、
ご無沙汰の知人にも宣伝メールを送っていいと思う。
僕たちはエンターティンメントを作っているのである。
最近ツイッターが何だかおかしくて、
「フォローした覚えのない人をいつの間にかフォローしている」
という現象が明らかに見間違いではない数起きており、
ちょくちょくパスワード変えたりちまちまブロックしたりしているのだが、
とにかく鬱陶しい。
しかもアフィリエイト関係の人が多い。
「ネットで儲かる方法を教えます!」
というDMがしょっちゅう来る。
もちろん演劇とアフィリエイトは全然違うわけだが、
この件で“ウザい”という感覚を思い出させられた。
ネットで儲かる話なんて聞きたくありません。
何故なら僕は秘密のノウハウを持っていますから……
それがコチラ→本当に知りたい人だけクリック!
……ってのがアフィリエイトね(・∀・)
2013年02月21日
2013年01月30日
ゆめかまぼろしか
第21回公演『夢幻泡影江戸川乱歩』全9ステージ無事終了しました。
今回もたくさんの人に支えられての公演でした。
脱稿がいつもより遅い中で稽古に付き合ってくれたキャストの皆さん、
様々な細かい注文に笑顔に応えてくださったスタッフの皆さん、
広報活動にご協力くださった皆様、
ご来場いただいた皆様、
本当にありがとうございました。
「夢幻泡影」という言葉は「夢や幻のように儚いもの」のたとえです。
「儚さ」がテーマだったわけではないのですが、
意味はあまり考えず「夢」という字が入っていることと響きの良さとで、
このようなタイトルになりました。
だったのですが、
今思えば「家族というコミュニティの儚さ」も一つの要素だったと言えるかも知れません。
今回もお客様からたくさんのご感想を賜りました。
アンケートは一枚一枚ありがたく拝読しております。
●アンケート即日公開
●Twitterご感想まとめ
●CoRich舞台芸術!「観てきた」
次回の公演もどうぞご期待ください。
きっとまた一味違いつつもバッコスらしい舞台をお届けします。
今回もたくさんの人に支えられての公演でした。
脱稿がいつもより遅い中で稽古に付き合ってくれたキャストの皆さん、
様々な細かい注文に笑顔に応えてくださったスタッフの皆さん、
広報活動にご協力くださった皆様、
ご来場いただいた皆様、
本当にありがとうございました。
「夢幻泡影」という言葉は「夢や幻のように儚いもの」のたとえです。
「儚さ」がテーマだったわけではないのですが、
意味はあまり考えず「夢」という字が入っていることと響きの良さとで、
このようなタイトルになりました。
だったのですが、
今思えば「家族というコミュニティの儚さ」も一つの要素だったと言えるかも知れません。
今回もお客様からたくさんのご感想を賜りました。
アンケートは一枚一枚ありがたく拝読しております。
●アンケート即日公開
●Twitterご感想まとめ
●CoRich舞台芸術!「観てきた」
次回の公演もどうぞご期待ください。
きっとまた一味違いつつもバッコスらしい舞台をお届けします。
2013年01月26日
ブログで批評をすることについて・つづき
1/24の記事について「甘い」というご指摘をいただきました。
実際、その通りだと思います。
プロモーションの観点からすれば百害あって利は僅か、
即刻スタイルを改めるべきかも知れません。
「2012年内にとりあえず100本観る」
という目標を定めた時、
「良かったことしか書かない」
というルールを設けることも一瞬考えました。
敵を作らない為にはそれが一番でした。
たぶん僕は根っこのところが幼いのでしょう。
そしてその幼さを捨てたら僕ではないと感じてもいるのです。
「生意気な野郎だ、そういうお前はどうなんだ」
そういう経緯でのご来場こそ是非あってほしいのですが……
少なくともただの発散というつもりはありません。
例えばCoRichの「観てきた!」には直接投稿せず、
(トラックバックが機能していなかった期間を除く)
トラックバックを送るだけにさせていただいているのも、
「評判を落としたい」という意図は一切ないからです。
記事が読まれるようにリンクを送っているわけですが、
とりあえずパッと見の評価には影響しないで済みますからね。
実際、その通りだと思います。
プロモーションの観点からすれば百害あって利は僅か、
即刻スタイルを改めるべきかも知れません。
「2012年内にとりあえず100本観る」
という目標を定めた時、
「良かったことしか書かない」
というルールを設けることも一瞬考えました。
敵を作らない為にはそれが一番でした。
たぶん僕は根っこのところが幼いのでしょう。
そしてその幼さを捨てたら僕ではないと感じてもいるのです。
「生意気な野郎だ、そういうお前はどうなんだ」
そういう経緯でのご来場こそ是非あってほしいのですが……
少なくともただの発散というつもりはありません。
例えばCoRichの「観てきた!」には直接投稿せず、
(トラックバックが機能していなかった期間を除く)
トラックバックを送るだけにさせていただいているのも、
「評判を落としたい」という意図は一切ないからです。
記事が読まれるようにリンクを送っているわけですが、
とりあえずパッと見の評価には影響しないで済みますからね。
2013年01月25日
ブログで批評をすることについて
お客様アンケートで、
主宰のブログを読んで後悔した、
というのがありました。
僕は自分が作り手でありながら、
他人の作品を時に辛口で批評しています。
気分を害される方もあるでしょうし、
僕自身の印象もあまり良くはならないでしょう。
ただ、決していい加減な気持ちや、敵意で書いているのではありません。
素晴らしいと感じた時は素直に素晴らしいと書きます。
作り手同士での足の引っ張り合いは確かに有意義でないかも知れませんが、
なれ合いこそ無益だと思うのです。
星一つ、のような批評を自分がしている以上、
自分の作品がよそで干されても「中傷だ」などとは思いません。
甲賀三郎は江戸川乱歩に対して痛烈な批判を浴びせていたそうですが、
乱歩は少しも反感を持たなかったといいます。
会津が「ならぬものはならぬ」の精神で若い人間を育てたように、
つまらぬものはつまらぬと言い合える間柄こそ、
作り手同士の健全な関係ではないでしょうか。
主宰のブログを読んで後悔した、
というのがありました。
僕は自分が作り手でありながら、
他人の作品を時に辛口で批評しています。
気分を害される方もあるでしょうし、
僕自身の印象もあまり良くはならないでしょう。
ただ、決していい加減な気持ちや、敵意で書いているのではありません。
素晴らしいと感じた時は素直に素晴らしいと書きます。
作り手同士での足の引っ張り合いは確かに有意義でないかも知れませんが、
なれ合いこそ無益だと思うのです。
星一つ、のような批評を自分がしている以上、
自分の作品がよそで干されても「中傷だ」などとは思いません。
甲賀三郎は江戸川乱歩に対して痛烈な批判を浴びせていたそうですが、
乱歩は少しも反感を持たなかったといいます。
会津が「ならぬものはならぬ」の精神で若い人間を育てたように、
つまらぬものはつまらぬと言い合える間柄こそ、
作り手同士の健全な関係ではないでしょうか。
2012年12月26日
今回のチラシについて
2012年12月24日
みどころをつぶやくよ
第21回公演『夢幻泡影江戸川乱歩』開幕まで1ヶ月を切りました!
本日より毎日、Twitterで「見どころ」をつぶやいていこうと思います
面白そうだなと、
思ってもらいたい……!!
よろしくお願いします。
フォローはコチラ
→@bacoyama
――――――――――――――――――――――――――――――
劇団バッコスの祭
第21回公演
『夢幻泡影江戸川乱歩』
グリーンフェスタ2013参加作品
作・演出=森山智仁
【日時】
2013年1月23日(水)〜28日(月)全9回
23日(水)19:30 ★
24日(木)14:00 ★
24日(木)19:30
25日(金)19:00
26日(土)14:00
26日(土)19:00 《開演前イベントあり》
27日(日)14:00
27日(日)19:00 《開演前イベントあり》
28日(月)15:00
【会場】
シアターグリーンBIG TREE THEATER
(池袋駅より徒歩10分)
【料金】
前売 3,000円 / 当日 3,300円
●最初二回割引 2,800円(上記の★対象・要予約)
●学割 2,500円(要予約・学生証提示)
●早割 2,500円
12月31日まで販売致します。
銀行振込にて代金を頂戴し、チケットを郵送致します。
専用フォームよりお買い求めください。
●勝手にグリーン割 2,500円
2012年11月23日以降、シアターグリーンで上演された舞台の半券をお持ちください。
◆乱歩の本でキャッシュバック!
受付にて「江戸川乱歩の著書」をご提示いただいた方に100円をキャッシュバック致します。
◆tweet about us!
ツイッターをご利用の方は、「劇団バッコスの祭」・「江戸川乱歩」という2つの単語を入れてツイートしてください。
終演後、専用ブースにて画面をご提示いただいた方に、100円をキャッシュバック致します。
【ご予約】
下記のフォームに必要事項をご記入ください。
http://481engine.com/rsrv/webform.php?s=yfoursqijsb5nlhh
【特設サイト】
http://www.geocities.jp/bacoma_info/ranpo/
PC・スマートフォンのみ対応です。
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本日より毎日、Twitterで「見どころ」をつぶやいていこうと思います
面白そうだなと、
思ってもらいたい……!!
よろしくお願いします。
フォローはコチラ
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劇団バッコスの祭
第21回公演
『夢幻泡影江戸川乱歩』
グリーンフェスタ2013参加作品
作・演出=森山智仁
【日時】
2013年1月23日(水)〜28日(月)全9回
23日(水)19:30 ★
24日(木)14:00 ★
24日(木)19:30
25日(金)19:00
26日(土)14:00
26日(土)19:00 《開演前イベントあり》
27日(日)14:00
27日(日)19:00 《開演前イベントあり》
28日(月)15:00
【会場】
シアターグリーンBIG TREE THEATER
(池袋駅より徒歩10分)
【料金】
前売 3,000円 / 当日 3,300円
●最初二回割引 2,800円(上記の★対象・要予約)
●学割 2,500円(要予約・学生証提示)
●早割 2,500円
12月31日まで販売致します。
銀行振込にて代金を頂戴し、チケットを郵送致します。
専用フォームよりお買い求めください。
●勝手にグリーン割 2,500円
2012年11月23日以降、シアターグリーンで上演された舞台の半券をお持ちください。
◆乱歩の本でキャッシュバック!
受付にて「江戸川乱歩の著書」をご提示いただいた方に100円をキャッシュバック致します。
◆tweet about us!
ツイッターをご利用の方は、「劇団バッコスの祭」・「江戸川乱歩」という2つの単語を入れてツイートしてください。
終演後、専用ブースにて画面をご提示いただいた方に、100円をキャッシュバック致します。
【ご予約】
下記のフォームに必要事項をご記入ください。
http://481engine.com/rsrv/webform.php?s=yfoursqijsb5nlhh
【特設サイト】
http://www.geocities.jp/bacoma_info/ranpo/
PC・スマートフォンのみ対応です。
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2012年12月01日
2012年の観劇のまとめその10
91〜100本目のベストは、
箱庭円舞曲『否定されたくてする質問』。
目が離せなかった。
1週間以上ブログを書いていなかった。
本なども読んだのだがその記録も書いていない。
生活の乱れがモロに出ている。
よろしくない。
短くてもなるべく何か書いた方がいいのだ。
考えをまとめるのに役立つ。
後で思い出すこともできる。
文章を書くという経験値も(0.01ずつでも)入る。
というのと、
次の作品を考える為にとで、
観劇の記録を見返してみた。
既に目標の100本は観た。
一見多そうだけど、
呼ばれたものや気になるものを全部観ていたら100本ではおさまらない。
そのぐらい日本には(東京には?)演劇が溢れている。
演劇天国だ!(しかもたまに面白い!!)
演劇に対して免許などが特になく、
お金さえ払えば誰でも劇場を借りられるので、
つまらない作品が氾濫してしまう。
そんな国は日本だけだマッタクケシカラン。
という意見もあるが、
これだけ多くの競争相手がひしめき合う中、
しかもこの不況の中で、
きちんと評価され生き残ることができたら、
それは「本物」であるという何よりの証になるだろう。
箱庭円舞曲『否定されたくてする質問』。
目が離せなかった。
1週間以上ブログを書いていなかった。
本なども読んだのだがその記録も書いていない。
生活の乱れがモロに出ている。
よろしくない。
短くてもなるべく何か書いた方がいいのだ。
考えをまとめるのに役立つ。
後で思い出すこともできる。
文章を書くという経験値も(0.01ずつでも)入る。
というのと、
次の作品を考える為にとで、
観劇の記録を見返してみた。
既に目標の100本は観た。
一見多そうだけど、
呼ばれたものや気になるものを全部観ていたら100本ではおさまらない。
そのぐらい日本には(東京には?)演劇が溢れている。
演劇天国だ!(しかもたまに面白い!!)
演劇に対して免許などが特になく、
お金さえ払えば誰でも劇場を借りられるので、
つまらない作品が氾濫してしまう。
そんな国は日本だけだマッタクケシカラン。
という意見もあるが、
これだけ多くの競争相手がひしめき合う中、
しかもこの不況の中で、
きちんと評価され生き残ることができたら、
それは「本物」であるという何よりの証になるだろう。
2012年の観劇のまとめその9
81〜90本目のベストは、
ファルスシアター『パパ☆アイ☆ラブ☆ユー〜It Runs in the Family〜』。
ウェルメイドであった。
「面白い」には2種類ある。
「普通に面白い」と、
「他の人にはわからないかも知れないけど面白い」だ。
僕は「普通に面白い」方の演劇を作ろうとしているし、
よその劇団が「普通に面白い」ものを作っているのを観ても嬉しくなる。
しかし改めて考えてみると、
他人に“強烈に”推薦したくなるのは、
「他の人にはわからないかも知れないけど面白い」方かも知れない。
それを面白いと思えるセンスが自分にある、
という優越感、
とか独占欲(というと何か変だが)、
のようなものがそこにはあるように思える。
みんなが愛するものより、
自分だけが愛せるものを愛したい(但し自分と同じ感覚を持つ“仲間”とは共有したい)、
という感じ方は、
多分ヲタクの世界を構成する要素でもある。
僕は高校の頃「泣けない」というのがコンプレックスだった。
友達に「絶対泣けるから」と言って借りた本で絶対泣けなかった。
感受性の無さが恥ずかしかったし、
友達の感受性が羨ましかった。
自分特有の能力を他人に認めてほしいと誰もが思うように、
人は「他の人にはわからないかも知れないけど好きなもの」を「好き」と言うことで、
つまりはその対象を通じて自分自身のセンスを主張しているのだろう。
僕は『グラップラー刃牙』が大好きだが、
万人にウケるとは思えないし、
特に女の子は苦手な人が多いと思う。
けれどむしろ「万人ウケはしない」というところが、
刃牙を愛するモチベーションの一部になっているのだ。
とは言え僕が作りたいのはやはり「普通に面白い」である。
時代が大きく変わっても残り得るのは結局そっちだからだ。
ファルスシアター『パパ☆アイ☆ラブ☆ユー〜It Runs in the Family〜』。
ウェルメイドであった。
「面白い」には2種類ある。
「普通に面白い」と、
「他の人にはわからないかも知れないけど面白い」だ。
僕は「普通に面白い」方の演劇を作ろうとしているし、
よその劇団が「普通に面白い」ものを作っているのを観ても嬉しくなる。
しかし改めて考えてみると、
他人に“強烈に”推薦したくなるのは、
「他の人にはわからないかも知れないけど面白い」方かも知れない。
それを面白いと思えるセンスが自分にある、
という優越感、
とか独占欲(というと何か変だが)、
のようなものがそこにはあるように思える。
みんなが愛するものより、
自分だけが愛せるものを愛したい(但し自分と同じ感覚を持つ“仲間”とは共有したい)、
という感じ方は、
多分ヲタクの世界を構成する要素でもある。
僕は高校の頃「泣けない」というのがコンプレックスだった。
友達に「絶対泣けるから」と言って借りた本で絶対泣けなかった。
感受性の無さが恥ずかしかったし、
友達の感受性が羨ましかった。
自分特有の能力を他人に認めてほしいと誰もが思うように、
人は「他の人にはわからないかも知れないけど好きなもの」を「好き」と言うことで、
つまりはその対象を通じて自分自身のセンスを主張しているのだろう。
僕は『グラップラー刃牙』が大好きだが、
万人にウケるとは思えないし、
特に女の子は苦手な人が多いと思う。
けれどむしろ「万人ウケはしない」というところが、
刃牙を愛するモチベーションの一部になっているのだ。
とは言え僕が作りたいのはやはり「普通に面白い」である。
時代が大きく変わっても残り得るのは結局そっちだからだ。
2012年10月31日
演劇動画『人形の部屋』
演劇ぶっく+エントレ主催
「演劇動画15分一本勝負」
クォータースターコンテスト
に、参加しました!
エントリーページはこちらです。
応援よろしくお願いします
――――――――――――――――――――
舞台は稽古場。
脚本はイプセン『人形の家』。
演出家はカメラのこちら側。
稽古初日、二人の役者が来ていない。
――――――――――――――――――――
2012年10月30日
としまテレビ賞を受賞しました
第20回公演『白虎隊風雲録 コダマ!』は、
第24回池袋演劇祭において、
「としまテレビ賞」を受賞しました。
第19回 としまテレビ賞
第20回 (参加せず)
第21回 豊島区町会連合会会長賞受賞
第22回 優秀賞
第23回 (前年の優秀賞受賞により招待参加)
第24回 としまテレビ賞 ←今ここ
というわけで見事4連続受賞達成なわけですが、
前回が優秀賞(2位)だったこともあり、
「今年こそは大賞(1位)を……!」
という思いを関係者一同強くしていたので、
正直、悔しい気持ちはあります。
が、
悔しさを感じられるということは、
欲張れるところまで成長できたということでもあり、
今後もっと大きな成果を上げられるよう、
ひたすら面白い作品を作り続けたいと思います。
次回公演の題材は江戸川乱歩です。
バッコスの祭がミステリーに初挑戦!
どうぞお楽しみに!
第24回池袋演劇祭において、
「としまテレビ賞」を受賞しました。
第19回 としまテレビ賞
第20回 (参加せず)
第21回 豊島区町会連合会会長賞受賞
第22回 優秀賞
第23回 (前年の優秀賞受賞により招待参加)
第24回 としまテレビ賞 ←今ここ
というわけで見事4連続受賞達成なわけですが、
前回が優秀賞(2位)だったこともあり、
「今年こそは大賞(1位)を……!」
という思いを関係者一同強くしていたので、
正直、悔しい気持ちはあります。
が、
悔しさを感じられるということは、
欲張れるところまで成長できたということでもあり、
今後もっと大きな成果を上げられるよう、
ひたすら面白い作品を作り続けたいと思います。
次回公演の題材は江戸川乱歩です。
バッコスの祭がミステリーに初挑戦!
どうぞお楽しみに!

