@下北沢駅前劇場
○○と××のリンクは見事。
それがやりたかったのね!という感じ。
ただ○○の方にもう一本伏線が張ってあれば唐突さが薄れたはず。
時折入る笑いはことごとく上手い。
が、基本的にキャストが苦しんでいることが多く、観ていて疲れてしまった。
作家の生みの苦しみが現れていたようにも見えなくもない。
舞台美術が良い。
空間全てがアクティングエリアとして生きていた。
【年内舞台鑑賞100本まであと19本】
2012年07月29日
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