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2016年03月22日

観劇:レティクル座『愛せ、讃えよ、我は幻覚の王』

既存のものに抗いたい気持ちを何となく受け取る。
センスを感じるセリフもある。

セリフが聞き取れないことがかなりあった。
聞き取れないですよっていうジャッジをしていないのだろうか。

薬物や砂漠や隕石やマフィアが、どれもあまり脅威だと感じられなかった。
別にみんなそのまま生きていけそう。

テータ役の高麗哲也さんが一番安心して観ていられた。
あとサン役の佐治静さんがかわいいなって思った。

st.5


posted by 森山智仁 at 13:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 観劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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