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2014年02月20日

観劇:劇団ヨロタミ『見て見ぬ三日月』

あまり好みではなかった。
寄り道が多過ぎて、話の進行が遅い。
そのため全長が長い(2時間超)。
笑いも内輪ウケという印象。

演技体に統一感がなく、噛み合っていない。
とにかく間を使い過ぎだし、単純なカミも目立った。

歌いたいから歌う、というスタンス自体は嫌いじゃない。
だがやるならちゃんとやってくれないとつらい。
返しスピーカーもマイクも無しではリズムや声量がバラバラになるのも当然。

【年内舞台鑑賞4本目】


posted by 森山智仁 at 01:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 観劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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