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2013年09月09日

スティーヴン・スピルバーグ監督作品『ジョーズ』

すみずみまで行き届いた演出。
これをスピルバーグの最高傑作と評する声も少なくないらしい。

僕はどうしても「筋書き」に目がいってしまうので、
後半のバトルより、
人間の浅ましさをもっと観ていたかった。
しかしそれではきっと一般的な意味での娯楽性が失われる。

【年内映画鑑賞最低50本まで残り11本】


posted by 森山智仁 at 02:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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