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2013年08月12日

大石賢一著『マンガ原作の書き方』

シナリオ全般を指して言うなら本来「何でもアリ」だが、
マンガにはマンガのセオリーがあり、
故にかなりの部分が「ナシ」となる。

「本当にそうか?」と感じるところがないでもなかったけれども、
当たり障りのないことだけに留まられるより遥かに良かった。

勉強になった。

【年内読書最低50冊まで残り24冊】


posted by 森山智仁 at 15:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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