@王子小劇場
現場にギロチンが現れて、邪魔、という設定が見事。
現場の言葉づかいもリアル。
しかし中〜後半はよくわからなかった。
恐らくわかってほしいと思って作ってはおられないと思う。
積み木に例えるなら、丁寧に積み上げるのではなく、ドシャッとひっくり返すような。
合う合わないがハッキリと分かれるタイプ。
にしても知識量には脱帽。
幅が広い。
【年内舞台鑑賞101本目】
2012年11月12日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック
この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。