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2012年08月31日

PandASSH!!!『おるんと高麗犬』

展開が遅く、内容が薄い。
何より、タイトルに反して、「おるん」と「高麗犬」に関わり合いが無い。
高麗犬の設定が何ら活かされていない。

怪傑パンダースとASSH、それぞれの公演は拝見したことがあり、どちらも勢いは感じた。
コラボにあたり何故この脚本を選んだのか、非常に疑問。

男性の役者には滑舌に難のある人が目立った。

やむを得ないのかも知れないが、客席、二〜三列目は相当見づらい。
役者が座るとほとんど何も見えなくなる。

飛び蹴りは凄かった。

【年内舞台鑑賞100本まであと13本】


posted by 森山智仁 at 09:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 観劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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